山がよっぶ〜、空がよっぶ〜♪
・・・予約しちまったんですよ・・・・。
しゃべるわんこのいっぱいのきゅんきゅんアニメv
・・・じゃなかった、「漢」たちが命がけで戦う熱いアニメです。
野郎共、全てわんこですけど・・・人間ほとんど出てきませんけど・・・。
犬の仕草が尋常でない犬っぽさですげぇです。
耳がぴくぴくする時の動きとか・・・!
OPで主人公が走っている絵の時、併走してる
飼い主の男の子をチラっと確認しながら走るあの演出がわんこ!
犬、もりもり死ぬんですけどね(涙)
とにかくボス(リキ)が渋くて格好よくて、オヤジ萌えるのでだいすきです。
毎日終電に駆け込み(今日は乗り遅れたので途中からタクシー…)な日々だけど
発売日を楽しみにがんばります…。
マイショップに欲しいBOXを追加。
銀牙は2万円切ってる(全21話だしね)ので即決でしたが
BOX3万くらいならいっかな〜とか最近思うようになったです。
感覚が・・・おかしくなってる・・・
いやまだフルでそろえると10万くらいしちゃう毛利元就完全版DVDBOXには
手をだしてないから大丈夫!でも見たい〜見たい〜!
・・・予約しちまったんですよ・・・・。
![]() | 銀牙-流れ星 銀-コンプリートDVD(初回生産限定) (2008/05/21) 淡海悟郎、山田栄子 他 商品詳細を見る |
しゃべるわんこのいっぱいのきゅんきゅんアニメv
・・・じゃなかった、「漢」たちが命がけで戦う熱いアニメです。
野郎共、全てわんこですけど・・・人間ほとんど出てきませんけど・・・。
犬の仕草が尋常でない犬っぽさですげぇです。
耳がぴくぴくする時の動きとか・・・!
OPで主人公が走っている絵の時、併走してる
飼い主の男の子をチラっと確認しながら走るあの演出がわんこ!
犬、もりもり死ぬんですけどね(涙)
とにかくボス(リキ)が渋くて格好よくて、オヤジ萌えるのでだいすきです。
毎日終電に駆け込み(今日は乗り遅れたので途中からタクシー…)な日々だけど
発売日を楽しみにがんばります…。
マイショップに欲しいBOXを追加。
銀牙は2万円切ってる(全21話だしね)ので即決でしたが
BOX3万くらいならいっかな〜とか最近思うようになったです。
感覚が・・・おかしくなってる・・・
いやまだフルでそろえると10万くらいしちゃう毛利元就完全版DVDBOXには
手をだしてないから大丈夫!でも見たい〜見たい〜!
まず最初に。「エマ」9巻。
インド通訳のひと!インドの通訳のひと!インドの通訳のひと!
テラモエス〜!ギザカワユス〜!
という表現がぴったりくる心境でした。す、好き過ぎるあの人!
順調に買い集めておりますvTV放映は見れないので
毎月楽しみにしてるのだよ。
アニメオリジナル要素満載です。
賛否分かれるところかもしれませんが。
監督の描くバルサと、自分の感じてたバルサに
かなりズレがあるので、どっちも受け入れるのに少し苦労しました。
タンダとか、シュガ・チャグムとか、狩人の皆さんとか、
男性キャラの解釈は好きな一方、
バルサに関して、攻機無印の最後の方とか、
2ndGIGの後半とかの草薙素子の時と
似た違和感があるということは、
神山監督とはとことん気が合わないんでしょうね、きっと(笑)
アニメで、描かれるバルサ像は、じつは彼女自身が「こうありたい」と考えている姿を描いているわけではではなくて、彼女に関わった人達が各人で感じ取ったものを語っているに過ぎない。本当のバルサの気持ちは朧気なままにしてあるのかな、と理解しています。
アニメと原作は主軸になるテーマがはっきり違うのも感じます。
アニメには、あの胸が重くなるような
怒りや悲しみ、無力感や理不尽、宿命への苛立ち、
そういった匂いが直接攻撃的に読み手に迫ってくることは無いので…
相当原作の力がきつかったんだな自分(笑)
(「闇の守り人」くらいまでですけど。そういうの)
上橋菜穂子の作品の、独特な力の一つなのですが、アレは文章ならではなのだなぁ。
ここまで書いといて変ですが、アニメのオモシロさを損なっているわけではないんですよ。映像作品と、文章表現が表せるものの違いをよくわかっているのだな、と思ったのです。
この4巻で、新居を手に入れ擬似家族生活がはじまりました
原作ではそれほど細かく描かれたわけではない、短いけれどチャグムにとって一生を左右するくらいの大切な時期なわけです。
妄想し放題な部分をアニメでつくってくれてるわけです。
タンダのいい嫁さんっぷりが毎回ニヤニヤものです(笑)
この時期があったからこそ、闇の守人のラスト以降、
タンダは正しくバルサの帰る場所になれたんだろうな〜と思うと
アニメで三人の生活をいろいろやってくれるのはとっても楽しい。
5巻からは意外に行動的だったシュガさんが
原作にない傷心フィールドワークに出てくるのが
楽しみです。シュガ好きだー!かわいいー!
インド通訳のひと!インドの通訳のひと!インドの通訳のひと!
テラモエス〜!ギザカワユス〜!
という表現がぴったりくる心境でした。す、好き過ぎるあの人!
![]() | 精霊の守り人 4 安藤麻吹、安達直人 他 (2007/09/21) ジェネオン エンタテインメント この商品の詳細を見る |
順調に買い集めておりますvTV放映は見れないので
毎月楽しみにしてるのだよ。
アニメオリジナル要素満載です。
賛否分かれるところかもしれませんが。
監督の描くバルサと、自分の感じてたバルサに
かなりズレがあるので、どっちも受け入れるのに少し苦労しました。
タンダとか、シュガ・チャグムとか、狩人の皆さんとか、
男性キャラの解釈は好きな一方、
バルサに関して、攻機無印の最後の方とか、
2ndGIGの後半とかの草薙素子の時と
似た違和感があるということは、
神山監督とはとことん気が合わないんでしょうね、きっと(笑)
アニメで、描かれるバルサ像は、じつは彼女自身が「こうありたい」と考えている姿を描いているわけではではなくて、彼女に関わった人達が各人で感じ取ったものを語っているに過ぎない。本当のバルサの気持ちは朧気なままにしてあるのかな、と理解しています。
アニメと原作は主軸になるテーマがはっきり違うのも感じます。
アニメには、あの胸が重くなるような
怒りや悲しみ、無力感や理不尽、宿命への苛立ち、
そういった匂いが直接攻撃的に読み手に迫ってくることは無いので…
相当原作の力がきつかったんだな自分(笑)
(「闇の守り人」くらいまでですけど。そういうの)
上橋菜穂子の作品の、独特な力の一つなのですが、アレは文章ならではなのだなぁ。
ここまで書いといて変ですが、アニメのオモシロさを損なっているわけではないんですよ。映像作品と、文章表現が表せるものの違いをよくわかっているのだな、と思ったのです。
この4巻で、新居を手に入れ擬似家族生活がはじまりました
原作ではそれほど細かく描かれたわけではない、短いけれどチャグムにとって一生を左右するくらいの大切な時期なわけです。
妄想し放題な部分をアニメでつくってくれてるわけです。
タンダのいい嫁さんっぷりが毎回ニヤニヤものです(笑)
この時期があったからこそ、闇の守人のラスト以降、
タンダは正しくバルサの帰る場所になれたんだろうな〜と思うと
アニメで三人の生活をいろいろやってくれるのはとっても楽しい。
5巻からは意外に行動的だったシュガさんが
原作にない傷心フィールドワークに出てくるのが
楽しみです。シュガ好きだー!かわいいー!

ふと思い立って見にいってきました。
ついでにおよーふくとかどーじんしーとか大量に買って、ついでに、買わないのに無意味に緑と紫の服を重ねて遊んだりして(迷惑なうえに致死レベルで痛い女)
休日をまったり過ごしてました。
うーん馴染みになりつつある服屋のおねいさん、
いつも独り寂しい女でごめんね…(笑)
感想かいてたら途中で消えちゃった(涙)
私はTV版全話リアルタイムで見て、
旧劇場版も劇場で見たという前提での鑑賞でしたが、
こう、色々談義したくなるくらい、
面白かったですよ。
使徒強い!キモちわるい!旧作の三倍!
こいつら本当にヤバイ。って感覚がするくらいの攻撃の容赦ないっぷりが良い。
いつも喰らいまくっているシンジ君が大変痛くて辛そうで、
そりゃー「もうやだー!」っていうのもわかるわ…という悲惨さです。
だってお腹貫通しているんですよ。掌溶けてるんですよ。
痛ああああー!
2%くらいのシンクロ率で見てる私も痛い…。
鼻水すすって頑張る少年はいいですね…。
小中学生とかが見ればいいですよ…
このさきみせられねぇ内容になっていくかもしれないけれど…
第3新東京市の風景とか、ヤシマ作戦が完全に新カットだったりとか
それが凄く格好よかったりとか、
やりたいことをわー!っとやって、楽しいものを作ろう!としているのが伝わってきて、心おどりました。
内容は、テレビ版の1話から6話まで(使途サキエルからラミエルまで)
と忠実に一緒です。【表向きは】です。
相似とかユニゾンというのが近いかも。
最も根本的な補完計画のテーマは変ってないと思いますが、
ゼーレや司令、ネルフ、カヲル君等謎の根幹にいる人達の動きや役割、
目的は異なっている様子です。
細かい台詞がちょっとずつちょっとずつ違ってる。
使徒のナンバリングが違ってる。(第3使徒の欠番)
ミサトさんの登場時の階級が違ってる。
月になんかある(「なんか」って…)
アニメ版に出せなかった初期設定を
もう一度再構築しているのかもしれないですね。→Wikipedia
ミサトさんのIDでターミナルドグマの扉開いちゃうんだ…とか
情報の駄々漏れ具合とか、
ネルフのセキュリティどうなってんのよ!?というつっこみもありつつ。
多分全ては司令の計算の内…だと楽しい。
続編では新キャラもでそうですし。
カヲル君も新しい動きをしそうですし。
色々楽しみです。
できればあまり間をあけずに、
誰に何といわれようとも、きっちり初志貫徹して欲しいものです
![]() | BSアニメ夜話 05 クレヨンしんちゃん (2007/07) キネマ旬報 社 この商品の詳細を見る |
アニメ夜話ログ的ムックにて、この作品の回が書籍化です。
クレしん映画は本当に、せめぎあいの奇跡。
この番組、基本的に好きなアニメを好きだー!って語り倒す
オタ友同士のお茶会みたいな番組なので、基本的に作品を
わっしょいわっしょいで、出演者の発言が若干
この作品に関しては、私も欠点を見つけられないのでなんとも言えない(笑)
人によって、または年齢によって見ている角度がまったく異なってしまうのに、どちらから見ても楽しんで帰ることが出来るという、
アニメ映画だけじゃなく、映画全体のなかでもなかなか無い絶妙な成功例なんではないかと。
私はこの映画を見た当時、まだ子供寄り視点だったので、
どっちかというとなんとも言えない不気味さの演出を
楽しんだ記憶があるのですが、働き始めた今改めて見ると、
このオトナたちの葛藤というのか、
その辺がひしひしと身につまされて趣かった。
この映画が「千と千尋〜」とほぼ同時期の制作・公開というのも興味深いなぁと思ったりするのですが。
非常に似通った部分があるのに、描かれる焦点が決定的に違うので。
その違い故に、私個人は「オトナ帝国〜」の方が上回って好きなのです。
一番違う部分は、大人の描き方、なんですけど。
「千と千尋〜」では、大人(千尋の両親)は、「あの世界(非日常の彼岸)」からは全く部外者で、身勝手なよそ者でしかなく、最後までそうなのだけど、
「オトナ帝国〜」では、しんちゃんの両親は、完全にオトナ帝国側(非日常の彼岸)にわたってしまった存在で、そして自分達の力で戻ってくることを、息子(現実)に手を引かれて泣きながら選択するんです。
成長するのは大人の方なんだよね。
しんちゃんはある種人間の完成形態なので、それ以上成長させるのが難しい存在であるというのもあるんでしょうけど。
そのオトナの描かれ方のせいで、家族のやましい部分まで覗きつつも、救いがあるような感じがするのかなぁと。
クレしん映画、近所ではいつもレンタル中で
なかなか借りれないのですが、もう一回見たいです。
同じ監督作品の「戦国大合戦」は超名作ですが、クレヨンしんちゃんの範疇を逸脱してしまった点で☆一つ減点かな。
ものっそい深い内容だけど、もう一回みたい感じでは無い。
もうじき公開の「河童のクゥ」が同じ監督さんなので楽しみです。
![]() | 精霊の守り人 第1巻 (初回限定版) 麻生我等 (2007/06/22) ジェネオン エンタテインメント この商品の詳細を見る |
初回限定版を購入。
元就さんDVDはまだ悩み中…欲しいけど…。
リアルタイムで一回だけ見れたときは
少し台詞が遅いかな?と思ったけどこれで丁度よいな〜
精霊〜では新ヨゴ皇国しか出てきませんが、原作では周辺の国もかなり明確な文化設定で描かれている、完結した物語の世界観を元に作ってあるので、細かいところの描きこみが大変楽しくて、安定感があって安心して見れます。
チャグムが母親にもらった耳飾りがルイシャ(青光石)だったりとか。
…毎度毎度、ご飯がとんでもなく美味しそうです。
ヨゴは本当に豊かな国なんですね〜。橋の下に住んでいる子供でも、
小銭があれば美味しいご飯が買える国なんですよね〜。
このクオリティでカンバル王国の風景とかも見たい〜。ジグロ萌え〜!
女用心棒バルサの奥さん(笑)タンダがいい男過ぎるのがまだ違和感あるんですけどね。もっと熊っぽいもっさり男を想像してたのに。
美人過ぎるよタンダ…。
キャラクターではタンダと、野島のお兄ちゃんなシュガが好きです。
ええ、わかり安すぎて涙が出ます。好きだー!
アニメのシュガは顔立ちが可憐過ぎて直視できない〜(恥)
声ももっと硬質な人かと思っていたら柔らかめで、
ひたむきでまっすぐな若造、な感じでもう…やばい…
「夢の守り人」のチャグムとのやり取りによろめいた…!
いつから苦労性の教育係になったんだお前は…!!
下界を知ってやんちゃになった皇子様に手を焼く姿が可愛いーーー!
シュガさんのオリジナルな活躍を期待しつつ
次の巻が楽しみです。









